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手術前後に出会ったレーシック仲間

レーシック手術を受ける前のみならず、私自身が手術を受けてから
「あなたもレーシックを受けたのですか!」
と知った方々を紹介します。

1) 消防士のYさん

全身を防火服に身を包む消防士さんとしては、眼鏡は非常に不便だった、とのこと。
手術を受けて、本当に快適になった、と家族でお祝いをしたそうです。
Yさんとは以前からの知り合いだったせいもあり、
レーシック手術の経験者であるということが意外でした。
Yさんには、眼鏡を掛けていた姿が想像できないほどです。。


2) サーファーRさん

趣味でサーフィンをするRさんは、使い捨てコンタクトレンズの愛用者だったそうです。
が、激しく海にたたきつけられたりすると、コンタクトレンズが海に流されてしまう、
という経験が何度もあったとのこと。
そのたびに陸に上がり、予備のレンズを装着しなければならないのが煩わしかった、
と仰っていました。


3) 通訳Eさん

知り合った頃は、眼鏡がよく似合うインテリっぽい(悪い意味ではなく)アメリカ人でした。
眼鏡を掛けていない彼にどうしたのか、と尋ねたところ、
「生涯で、どれほどの眼鏡代が掛かるかを計算したところ、手術を受けた方が安い」
と判断し、レーシック手術に踏み切ったという話を聞かせてもらいました。
日本語ペラペラだけど、この合理的な思考は、やっぱりアメリカ人!?


4) デザイナーKさん

趣味で武道を始めたKさんは、その稽古の際に眼鏡がいらないということを喜んでいました。
ただし、急に老眼が進んだ、ということを気にしていました。


5)医学部生Aさん

Aさんは、「視力回復マニア」でした。
民間の視力回復グッズなどを何種類も購入した経験があります。
しかし、どれも長続きせず(一時的に回復したグッズもあったらしい)、
結局、レーシック手術に踏み切ったそうです。

ちなみに、医学部に通っているからといって、レーシック手術に関する事故や後遺症について
詳しいわけではない、と仰っていました。

 

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